えもぷ旅行記

えもぷが旅行した記録です。

ヨーロッパひとり旅日記 22. カールス教会: KARLS KIRCHE

自転車は諦めて。

自転車は諦めて電車とトラムを駆使してぶーらぶら。
なんとなく、ここに行きました。

カールス教会 - Wikipedia

Karlskirche Wien | Vienna

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青いドーム型の屋根が遠くからも目立ちます。

入場料は8EUR。

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近くにはお花畑があって、赤いバラと教会のコラボがすごく素敵。

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中に入ると、天井の絵が素晴らしかったです。
階段で天井まで上がることが出来ました。

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キリスト教徒ではないけれど、教会に行くとなんだか落ち着いた気持ちになります。

パンフレットはこちら。

天使達の顔がかわいくて癒やされました〜。

 

つづく。

 

ヨーロッパひとり旅日記 21. ウイーンで自転車を借りてみる。

自転車のってみよっかな

さて、バレエから帰ってきてふと思いついたのが自転車。
急にサイクリングがしたくなったのです。

街によくある自転車ステーション。ネットで調べてみると、どうやらクレジットカードで登録すれば、そのクレジットカードが会員証として使えるみたい。

やってみよう。

Citybike Wien

↑ここから登録できます。

パンフレットも載せておきますね。詳しい料金や使い方が書いてあります。

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自転車ゲット!わくわく。

難しかった、、

さ、自転車を借りてサイクリング!もしかして遠出できるかも!なんて思って出発したは良いものの、ウィーン、結構難しかったです。

自転車用の道ができていて、曲がりたくても自転車用の道が途切れてたりするとどうやって曲がったらよいのかわからず。

車道を走るのは怖いし、交通ルールしらないし、道わかんないし。
ちょっとびびって、川沿いしか行けませんでした。

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何かのためにと持ってきていた100均の鍵が役立ったけれど、
自転車旅行計画、失敗。

早々に諦めて自転車を返しにいきましたとさ。

自転車ツアーのガイドさんも見かけたので、もしウィーンでサイクリングをしたかったら、そういうツアーに参加するのが楽しそうですね。

(最初こっそり見つからないようにツアーの団体さんについていってたんだけど、途中で見失いました)爆

続く。 

 

ヨーロッパひとり旅日記 20. ウィーン国立バレエ団のジゼル

バレエを観る

滞在した街で、なるべく舞台かコンサートを観ること、美術館か博物館に行くこと。

と決めた今回の旅。
ウィーンではバレエを観ました。

直前の予約だったせいか夜の部は満席。お昼の11時から始まるジゼルを。
せっかくなので一番いいお席にしました。
18列目、92ユーロ!12,568円でした。
奮発しちゃった。

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Culturall - Online buchen, live erleben

↑ここからチケットの購入ができますよ!

早めにホテルにチェックインして、身支度してウィーン国立オペラ座にお出かけします。

グリーンのワンピースとルブタンのヒールを履いてオシャレバージョン。さぁ行きましょ。

はぁ素敵。

ヨーロッパの劇場は、とにかく建物が素敵。内部も素敵。
もう夢の中にいるような気持ちになります。

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そういえば、パリのオペラ座も素敵だったな。また行きたいなぁ。

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舞台まではこんな距離感。

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この雰囲気好きだーーー。

開演前に一杯。

劇場には軽食を楽しめるコーナーがあり、結構本格的。
朝食を食べてなかったので、ここで開演前に食べることにしました。

お客さんが一杯で一つの小さいテーブルを他のお客さんとシェアで、スタンディングで食べました。でもなんかオシャレな気持ちになるのはなんででしょ。

ケーキ。おしいそうでしょー。(食べてないけど)

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私が頼んだのはカナッペ盛り合わせとシャンパン。

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すごく美味しかったです。

お会計21.6EUR。お昼間からいい気分だ。

よかった、素晴らしかった。

ウィーン国立バレエ団、素晴らしかったです。

ヨーロッパで観るバレエは最高!って言っても日本では1回くらいしか観たことはないんだけど。

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プリンシパルはもちろん、コール・ド・バレエもみんなすごく上手でした、当たり前かー。

バレエが終わったら、一度ホテルに戻りまーす。さぁ何しよっかな。

 

ヨーロッパひとり旅日記 18. ウイーン西駅でお夕飯と素敵な出会い

ウィーン西駅でお夕飯

ホテルでゆっくりしたら外は夕暮れ。お夕飯を食べに出かけましょう。

地図を見ながら駅の方へ向かいます。
街はこんな感じでした。

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素敵な教会らしき建物。

ウィーン料理が食べたい!と思い、地図で検索。レストランを定め、入ります。
すると、店員さんが、「カード使えないよ!それでもいい?」
あ!!そういえばまだユーロ下ろしてないじゃん。1文無しだぁ。ATM探そ。

駅に入ってATMを求めさまよう。
やっとのことでキャッシュゲット。

さぁレストランに戻ろう
店員さん「満席でーす」

がーーーーーーーーーーん。

急遽イタリアンレストランへ

狙いを定めたウィーン料理のお店が満席だったので、ふらふら歩き、見つけたイタリアンに入ってみました。

www.tripadvisor.jp

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おしゃれな店内。とおしゃれなお客さん。
でも、満席だったウィーン料理のお店に戻る気まんまんだったので、ビールとカルパッチョだけをオーダーしました。

旅行者だとこういう空気読めないオーダーも軽々とできるから不思議。笑。

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ソースの♪がかわいい。
ビールを飲み干したら赤のプロセッコを。あーいい気分だなぁ。

そろそろあの店に戻るとしますか。開いてるといいなぁ。
お会計は21.9EURでした。

Pulkautaler Weinhaus Restaurant-Gasthaus

お目当てのお店はPulkautaler Weinhaus Restaurant-Gasthausというお店でした。駅から近かったのと、トリップアドバイザーでも結構口コミが良かったので。

www.tripadvisor.jp

お店に入ると店員さん

「すぐに案内できるけど、こちらのお客さんと相席でも良い?」

ふと見ると眼鏡の男性。アジア人が1人で席を待っていました。年は50歳くらいかな。
なんか旅っぽくていいじゃん。

「いーよー」と返事して席の準備が終わるのをまちます。

席に案内され、男性と話さないのもなぁ、と思い、
「Hi, Im Emopu from Japan」とか言ってみたら、

「あれ?日本の方?」と男性。
「はい!」と私。

異国の地で日本人と日本語で話せるって、なんか嬉しくなってしまいます。

男性は、大学の先生で、学会があってウィーンに滞在しているのだそう。

話が盛り上がって、連絡先の交換もしました。
帰国してメールやりとりしたけど最近してないな、連絡してみよう。
関西に住んでるから、遊びにおいで、と。
すごくいい方でした。

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先生はこのお店にくるのが2回めとのことで、おすすめのお料理をオーダーしてくれました。

ウィーン料理で有名なのは、このカツレツ。
お肉を薄く伸ばして衣をつけてあげたものです。
味が多分、塩コショウだけでなんだか優しいお味。わたし的にはケチャップかとんかつソースがほしかったなぁ。

味が物足りなく感じました。

あとは具だくさんのスープが美味しかった。

ビールと赤ワインとカツレツでお腹もいっぱい。
お会計はなんと先生が!
ご馳走様でした♪

ウィーンでの出会い、よかったなぁ。
先生と別れ、ホテルに帰りました。

ヨーロッパひとり旅日記 17. ウイーンへ移動と素敵な出会い

次はウイーンに行くよ〜

チェスキー・クルムロフから次はどこにいこうかなって散々迷って決めたのはウイーン。チェスキー・クルムロフから各都市へは、シャトルバス、というか乗合バス?が便利です。

↓CK Chuttleという会社、ここのホームページから予約しました。

CK Shuttle | Český Krumlov shuttle bus transfer

一番安いプランで800 CZK。ホテルまでの送迎はなく、ワゴン車に8人のお客さんと一緒でした。
お金を払えば、自分たちだけの車で行くことも出来ます。
こんな車で行きます。

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さ、ウィーンに向けて出発。3時間ちょっとの旅です。
田舎道を走ってチェコを出国です。
何にも考えずCZKを大量に残してしまい後悔しました。当たり前だけどCZKはチェコだけでしか使えないもんね。

素敵な出会い1

この乗り合いバスで素敵な出会いがありました。カナダから来ているご夫婦。
旦那さんは有名な作家さんで詩集を何作かだしているそう。
Wikipediaにも載っている方でした。60歳くらいかな。

ウィーンに何しに行くの?って聞かれたのでバレエを観るんだよーって言ったら
わたしたちも観たい!どこで何をやるの?とか、
同じくプラハから来たそうで、プラハがいかに素晴らしいところかとか、
ウィーンのあと、どこにいく?とか、
日本で何をやっているの?とか
いろいろ話しました。素敵なご夫婦でした。 
彼らとは、その後、ウィーンでお茶しました。

さ、ウィーンです。

ウィーンに到着。
ホテルは割りと到着時間が遅かったので、バス停の近くにしました。
電車のウィーン西駅から徒歩圏内。

Hotels.comで予約したはずなのに何故かホテル名「ホテル名不明」になっていてでてこない。。つぶれちゃったのかな。

駅に近いだけで特筆すべきところがなーんにもない普通のホテルでした。

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バスタブ無し、ほんとふつー。

さ、ホテルに荷物をおいてちょっとリラックスしたら、お夕飯を食べに西駅近くを散策しまーす。

ヨーロッパひとり旅日記 23. ウイーンでご飯1Chattanooga

ウィーンで食べる。

たった2泊のウィーン。あまりご飯に注力しなかったので適当になってしました。
街の中にある半オープンのカフェでコーラとウィーン風ステーキを。

Startseite - Chattanooga

www.tripadvisor.jp

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見た目は雑だけど、結構美味しかった。
ステーキの上のソースがウィーン風らしい。

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瓶のコークライトが素敵。日本でも売ってくれー

コーラ(3.5) とステーキ(19.4) で22.9EUR でした。
ファミレス風なのにちょっと高いよねー。

 

 

ヨーロッパひとり旅日記 16. チェスキー・クルムロフ2日目-2

ボートに乗りたいの!

ボートを予約する。

川をぼーっと見ていた私の前をボートが通り過ぎる。
何やら観光ボートっぽい。なにあれなにあれ!私も乗りたい!こんな良いお天気、絶対に乗る!でも14時にはバスが出ちゃう、大丈夫かな?

急いで街の観光案内所に駆け込み、ボートツアーに行きたい!と伝えてみる。
14時に広場に帰ってなきゃいけないんだけど、行ける所ある?
すると、それは無理だね、諦めるんだ、と窓口の人。

えーーー、まじ?どうしよう、

適当なホテルに入ってボートに乗りたい!って言ってみたのですが、案内所にいけばいいよって。あたりまえか。

でも絶対に乗りたいの!!

こんなときは、、
ネットだ!

ひたすら"Český Krumlov boat tour" 検索をgoggle教授に依頼して
見つけたツアーエージェントに電話。

結果、なんと14時に間に合うツアーを見つけることが出来たのです!我ながら行動力すごい。

確か、電話で事務所の場所を聞いて、事務所でキャッシュで支払ったんじゃないかなぁ。レシートも何も残っていなくてエージェントの名前もいくらかもわかりません。。

ボートに乗る!

このチェスキー・クルムロフのボートは今回のヨーロッパ旅行ベスト3に入るくらいの良い体験でした。

運良く乗れてよかったー。これから旅行に行かれる方には絶対におすすめしたいです。エージェントが何社もあるはずなので、ホテルか観光案内所にいけば教えてくれるはず。

真っ青な空、キラキラしてる川、イケメン素朴お兄さんが棒で漕ぐレトロなボート。

はぁ、素敵。

では写真をどーぞ。

 

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集合場所。ヨーロッパ系のお客さんばかりでした。

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私が座ったのは一番うしろ。みんなチョッキを着させられます。

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うっとり。

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来てよかったなー。また来たいな。

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イケメン船の運転&ガイドくん。

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2002年に酷い洪水があって大変だったっそう。

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心が洗われる街。
川辺に座るだけで満足できる街なんてそうない気がします。

さ、ボートを降りたら急いでホテルに戻ってスーツケースをピックアップ。
次の目的地、ウィーンに向けて出発しますー。

ヨーロッパひとり旅日記 15. チェスキー・クルムロフ2日目-1

この日は晴天!

1日目は曇っていたチェスキー・クルムロフですが、2日目は空が凄くきれいな晴天。
14:10のバスで次の目的地ウィーンに行くので、5時おきはちょうどよかった。
(前の記事で書きましたが、1日目は18時頃就寝してしまったのです)

もう何回も書いてるけど、素晴らしい場所なので、晴れのチェスキー・クルムロフの写真をお楽しみ下さい。

 

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綺麗でしょー、素敵でしょー、ヨーロッパはどこも川が綺麗。
川辺に住みたい!

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橋の袂でオルゴールのハンドルを回すおじさん。こういうのもいちいち風情があって素敵。

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チェスキー・クルムロフといえば!的なおやつらしい。
固いドーナツみたいであんまりおいしくなかったなぁ。

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川辺に座っていたら、優しそうなカップルが近寄ってきたので、ここぞとばかりに写真を撮ってもらいました。
この日は髪の毛が綺麗に巻けてる 笑

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もうなんなの、この童話感。またいきたいまたいきたい!

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なぜかこのソフトクリームにはまって、結構巨大なのに1つじゃ食べ足りなくて、2つも食べました。この日のランチはソフトクリーム 笑

いいお天気の中、ぶらぶらしていたらあることをしたくなってきました。
それは次の記事で書きまーす。

ヨーロッパひとり旅日記 14. チェスキー・クルムロフ1日目

最高に素敵な場所。

チェスキー・クルムロフ、ほんとうにほんとうに素敵なところでした。

景色、という面では今回の旅で一番。またいつか行きたいです。

見る所はあまりないのですが、1日目は曇り、2日目は晴れ、と違った景色を楽しめたのもよかったです。

川辺にぼけーっと座ったり、歩いたり、座ったり。で、また歩いたり。

座るのと歩くのを交互にするしかしてないんだけれど、景色が素敵すぎて飽きないんですよね。

川と緑色の木々と赤いお家と、童話にでてくるような建物たち。
もう言葉よりも写真をたくさん見てほしいので、写真を載せたいと思います。

これは1日目の写真です。いつ見ても癒やされるわぁ。

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いい感じでしょ〜〜♪

1日目は疲れと腰痛が酷くてあんまり動けなかったのが残念。ナイトツアーのパンフレットを見て、お、これに行きたいなーなんて思ってたのに18時に眠るという大失態でした。
それと、アジアの人たちが個々でも集団でうるさくて、、メインのところはもう人が多すぎてうんざりでした。

ナイトツアーのパンフはこちら。

旅行ってほんとにいいですよね。2年に1度くらいのペースでヨーロッパに行けたらいいなぁ。

続く。

ヨーロッパひとり旅日記 13. チェスキー・クルムロフでおすすめホテル

ホテルを現地で取ったよ。

ブログの更新が1ヶ月ぶりになってしまいました。ヨーロッパ日記、まだ出発してから3日しか経ってない、、

ぼちぼち書いていきます。

前回はプラハからチェスキー・クルムロフにバスで移動したところまで。
なんと予約していたホテルが別の場所だったんです。

なのでバスを降りた時点で大きなスーツケースを持ったまんま行くところがない。さあどおしよう。

とりあえずバスを降りたところは何も街のようなものがなかったので、適当に通りがかりの人について行ったら、、

メインの広場についた!

そしてHotel.comで検索、今回はここから近いところにしよう。
道端で検索したのであまり時間もなく、ホテル ペレグリンというホテルを予約してみました。

おしゃれなプチホテルみたいな雰囲気で、朝ごはん付き、10,550JPYでした。

ホテル ペレグリン (Hotel Peregrin) - チェスキー クルムロフ ホテル, チェスキー クルムロフ ホテルの予約 | ホテルズドットコム

予約が完了した瞬間にホテルに入ってしまったのですが、快く案内してくれました。よかったぁ。
レセプションの対応もよく、全然調べなかった割にかなり高得点のホテルでした。

お部屋はプラハ2泊に比べてかなりゴージャス♪

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この日は疲れがピークでお夕飯も食べずに6時頃寝てしまったのでした。
広いベッドで快適な睡眠。

 

朝ごはんはこんな感じ。洞窟みたいで素敵な雰囲気のダイニングです。

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前日早く寝すぎたせいで、誰もいない時間に朝ごはん。6時とかかな。

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ここのコーヒーが異様に美味しくて、持っていたスターバックスの魔法びんにこそっと入れて、その日の観光のお供にしてしまいました。

 

次は、本当に素敵な素敵なチェスキー・クルムロフの景色をアップします。

 

つづく。